HABITA 第一建設実例 富士宮小泉 星ノ舎(ほしのやどり) 

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     東西5間(約9m)、南北4間(約7m)、延面積35坪(115㎡)の住宅としてはもっとも標準的な切妻・大屋根形状の中に、デザイン空間を配置しました。東西の立面は正に「舎」の文字をそのまま象徴させています。しかも建物でもっとも大切である構造材を、活かし露わすことをデザインの要素としています。さらに全体空間の中に日本住宅の縁側の機能を、立体的に織り込んだ空間構成に挑戦しました。屋根に切り抜かれた窓により、外観には見えないバルコニーと1階土間、2階居室に外部環境を 取り込みます。まさに夜景では家の中全体に星を宿す家となります。

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2013年11月20日 (水)

11/20 キニナルマドリ 37

200年住宅

HABITA 平屋の間取りをご紹介します。

老後のゆったりとしたご夫婦の時間を、こんな家で過ごすのもいいですね。

ご夫婦は、別々の部屋でプライベートを楽しみながらも、共通のウッドデッキで

会話を嗜む。家庭菜園をして泥んこだらけになっても勝手口には、足洗い場も

作りました。美味しい野菜がいっぱいになりそうですね。

里帰りをしたお子様やお孫様が広々としたリビングやみんなのデッキで

パーティーやバーベキューなどいかがでしょうか?

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北側からのパース(玄関側)

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南側からのパース(ウッドデッキが広々です)

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天井を張りませんので、部屋のなかは、こんなに広々です。 

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次回もお楽しみに!

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                     HABITA事業部

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